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2026年6月13日土曜日

Deutsche Elektrolok BR 103


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ドイツ連邦鉄道 DB 特急用電気機関車 BR E 03 001号機 (Märklin 37575)

 デジタル撤退のため、手放しました。

2013/12/27 入線
2024/9/15 譲渡


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DB BR E 03 特急用電機 試作型 002号機 (ROCO 63745)

 今年発売になったばかりの新製品です。なかなかの出来と思いますが、いかがでしょうか?

2003/7/19 入線

DB BR E 03 特急用電機試作型003号機 (Lima 208287)

2001/12/30 入線
2014/5/3 譲渡

DB BR 103.1 特急用電機 110-3号機 (Fleischmann 4802)

 これは登場当時の菱形パンタ、黒裾、ヨーダンパー無しの原型スタイルです。
 非常に世評の高い製品ですね。この製品はつい最近の"30 Jahre InterCity"限定品です。
 一部改良されてはいますが、基本形は1972年の発売当時のままなので、そろそろ全面改訂版を出して欲しいです。

2003/6/20 入線
2014/4/2 譲渡

DB BR 103.1 特急用電機 110-3号機 (Fleischmann 4802)

 私の103のイメージは黒裾、鋳物DB_Kek、SBS 65、ヨーダンパーという1980年代のスタイルです。
 この仕様の103は全く出ていませんでした。103がもっとも活躍した時代なのに、どうにも理解に苦しみます。そこで上のモデルを改造して作ってしまいました。具体的には4376をもう1台入手しましたので、台車枠とパンタ、パンタ碍子を振り替えてみました。夢がかなったわけですが、いかがでしょうか?パンタは赤の方が良かった気もします。
 その後、2007年になってようやく念願がかない、この仕様がROCOから発売となりました。

2003/6/20 入線
2004年改造
2014/4/2 譲渡


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DB BR 103.1 特急用電機 113-7号機 (Märklin 3054)

 799円で入手したぼろぼろのBR 103.1。前面窓ガラスが両方とも欠品です。ゴムタイヤもパンタのばねもなく、この頃のMärklinのプラ車体にありがちで、車体の塗装も剥がれまくっています。言わば廃車体ですが、走ります。

2010/12/12 入線


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ドイツ連邦鉄道 DB 特急用電気機関車 BR 103 121-0号機 (Märklin 3053改)

 偶然入手した直流改造機です。

 残念ながら揺れます。

2021/7/2 入線


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DB BR 103.1 特急用電機 128-5号機 (Märklin 37577)

 一番好きな200km/h、赤裾、SBS69装備です。
 ただし、残念ながら台車のヨーダンパーは再現されておりません。
 この台車部品は上の旧製品からの継承かも。

 mfxフルサウンド機ですが、モーター音が速度に比例しないので、がっかりです。

2013/12/16 入線
2025/2/9 譲渡


DB BR 103.1 特急用電機 132-7号機 (ROCO 63742)

 2002年春に発売になったものですが、中古も手に入れたのでFLMのDBインレタを貼ってみました。
 私はこちらの方が好きなのです。
 なんとかバッファーカバーも付けて1980年代末の姿にしたいです。
 再撮影のため、取り出したところ包み紙にインレタが張り付いて痛んでしましました。がっかりです。

2002/4/25 入線


DBAG BR 103.1 特急用電機 132-7号機 (ROCO 63742)

 こちらは本来のスタイルです。バッファーカバー撤去、前面スカートなし、赤裾、DBAGマークの晩年仕様です。
 最近の全面改良版ですので出来も走りも良いのですが、実感という点では好き嫌いの分かれるところでしょう。

2002/8/13 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 特急用電気機関車 BR 103 140-0号機 (ROCO 43889)

 ようやく手に入れました。シルエットに疑問を呈す方もいますが、BR 103.1はどのメーカー(Märklinの新型は良く見たことがないのでわかりませんが)も一長一短ですね。
 この製品は発泡スチロールで塗装がやられやすく、こちらも光沢が出てしまっている部分があります。

2004/7/12 入線


NEW

ドイツ連邦鉄道 DB 特急用電気機関車 BR 103 140-0号機 (ROCO 43889)

 もう一台入手しました。
 こちらは入手時点よりSBS69に交換してありました。
 私と同じことを考えた人がいたのですね。
 他方、発泡スチロールによる塗装被害は変わりませんでした。やはりこの製品特有の問題とするべきでしょう。

2004/7/12 入線


DB BR 103.1 特急用電機 155-8号機 (Fleischmann 4376)

 中古で入手したものです。世評だけは異常に高いですが、あまり似てないように感じます。
 1972年の製品が原型ですので、いい加減フルリニューアルして欲しいです。

2004/7/12 入線
2015/1/12 譲渡

DB BR 103.1 特急用電機 155-8号機 (Fleischmann 4376)

 私の一番好きな赤裾、ヨーダンパー、SBS 65、DB時代です。
 非常に世評の高いので、ヨーロッパ旅行をする義妹にわざわざ買ってきてもらいました。
 しかし結果は外れでした。私のは当たりが悪く走りがとても重い感じがします。期待が大きかっただけにがっかりです。FLMは割りと動力にばらつきが多いですね。  
 でも、なぜROCOからこの仕様が出ないのでしょうか?
 こちらの方は2つ上とのパンタ振り替えを実施し、手放しました。

1992/7/8 入線
2004/12/11 譲渡


DBAG BR 103.1 特急用電機 172-3号機 (ROCO 63743)

 いわゆるOrient-Rot塗装というやつですね。これが登場したときには散々な評判だったとか。
 これは最初、ドイツ限定品として発売されたものですが、模型の方は評判がよかったためか2003年のカタログモデルとなりました。

2003/1/12 入線


NEW

DB BR 103.1 特急用電機 195-4号機 (Märklin 37573)

 欲しくて仕方のなかったMärklinの新BR 103です。こちらはmfxフルサウンド仕様です。
 新しいだけによく出来ておりますし、ダイカストの質感は最高です。
 ただし、上下で車体の大きさがやや異なることや、ヨーダンパーがないことなど、百点満点とは言い切れないですね。
 台車は旧製品と同じかな?

2013/12/16 入線


DB BR 103.1 特急用電機 223-4号機 (ROCO 63738)

 私の一番欲しかったBR 103.1です!ヨーダンパー付のEp.?a仕様。長胴型です。通常型のこの仕様も欲しいです。私がこれを入手するまで20年以上かかりました。
 また、ROCOの新BR 103.1発売後も10年かかっています。相変わらず人気のある仕様を最後にするROCOらしいやり方ですね。

2007/1/29 入線


DBAG BR 103.1 特急用電機 233-7号機 (ROCO 63741)

 ROCOの広告機です。車体の長くなった7次型なので、旧製品の転用で来るかと思いましたが、予想に反し新金型でした。
 この機関車はROCOの広告機で103唯一のVerkehrs-Rot塗装です。この塗装が似合うかは論議の分かれるところでしょうが、私は案外いい感じだと思っています。

2002/8/13 入線


DB BR 103.1 特急用電機 240-8号機 (ROCO 4146A)

 記念すべき、ドイツ型HOの第1号機です。これは車体の長い(運転室の長くなった)7次型をモデライズ。
 今となっては難点も目立ちますが、私にとっては大切な1台です。

1985/12/14 入線

 

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